逆援助出会い交助会

逆援を成功する写メの撮り方①

いろいろな取り方で表情も違う?
出会い系サイトではこの写メが重要な役割を果たすと言うのはどの攻略サイトでも言うくらい、当サイトでもそれだけはどうにもならないくらい必須のアイテム。しかし、取り方にもちょっとしたコツさえ掴めば、色々な表情にすることができます!

今回はこの不健康そうで性別どっちつかずのイケメン君に生贄になってもらい、どれだけ写真の印象が変わるかの検証をし、どんな違いがあるかを実感してもらおうと言う企画です。(?)

基本的にイケメンは嫌いなので、多少口が悪くても許してください。

同じくイケメンが嫌いな方も、こぶしを硬く握り締めてチョコっとだけ我慢してください。痛くないですから、痛くないですからね!

では、参ります。
   ↓

①光の加減で健康に!

上のイケメン君、なんだか血行が良くなった気がしませんか?これは光の量を増やしている、ただそれだけの違いです。室内で撮るなら、本来白い部屋での撮影ならレフ板の様な効果が出るので望ましいのですが、そんなわがままが言えないときはどうするか?

その壱.電気の量を増やす
その弐.鏡などで光を集める(1枚でもかなり違う)

因みにこれは、蛍光灯を一本付け足しただけですが、これだけ違ってきます。ですがやはり太陽光が一番です!

②良いとされていたモノクロも効果的に!

今までは「モノクロやセピアに変えると遊び心も見えてよい」とされていましたが…上のイケメン君から一転、今度はやたら不機嫌そうな面持ちでこちらをにらんでいます。メールが来ないのでしょうか?目のところの影が強調され、あごをひいて睨みつけている様に見えます。

「うるせぇババァ!飯もってこい!」

と、なんとも親不孝な事を言いそうな写真をのせても「なんだか根暗そうな子ね」と思われてしまいます。

…でもイケメンは怒った顔もかっこいいんですね。

③被写体を黄金比にずらす!

うっすら赤線で区切られている9つのマス目が判るでしょうか。撮り方の基本とされるテクニックなのですが、被写体の中心(この場合顔)が大体4つのマス目に収まるように撮ると美術でよく使われる「黄金比」というものに近づくのです。このテクニックを使うと、存在感と、安定感の両立が可能と言われ、完成された構図になるという事です。

ほら、もっとスカしたイケメンになったでしょ?→

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